2011年06月16日

日本人の習しは、古代中国から、移ってきた民族の習慣のことである

文明は太一
天の中心に位置する星官(星座)、またはその神格。大一・泰一・太乙とも書く。
太は至高を、一は唯一・根元を表す語である。
現代の文明は低下している。それは風習がすたれているという事。
日本人の習しは、古代中国から、移ってきた民族の習慣のことである。

日本人の習しが消えてから、数十年すぎたが、「ぶんめい」というものは、人間に害を与える科学のようなものではない。
文明がすっかり、かわっている事に、気付いていない。それを文明としている。
メソポタミアに文明が花開いてから、八千二百年になった。
今はその、なごりさえ、なくなっている?

文明とは、はじめが続いていることである。
わかりやすのでは、休日?が意味もない、緑の日や天皇誕生日、海の日などに、かわっていた。
本来は、人間の文明とは、ありかたを、表していました。
それが何時の間にか、休日?に変わりましたね。

天皇さえ本来のテンノウ、ではなくなり、意味も失われています。
文明は結ばれて、いなければ、文明とはならないのです。
暮らしのすべてに、文明は結ばれて、いましたが、
今では数すくなくなりつつあります。
文明は結ばれて(つながっている)いなければ、文明や文化とはいえません?
例えば、あなたと見ず知らずの相手とは、
結びつきも、つながりもありません、これは別現代のように、昔の文明ではないのです。

神仙ともいい、文明文化は、相似しています。

昔は神仙の国を求めて、除副がやてきたと、ありますね。
神仙とは、文明のことと同じである。
何故秦の始皇帝は、神仙の国といったのか?意味が判りましたか?
土器はメソポタミアに文明から続いている事を、知っていましたか?それくらい長いのです文明は。









posted by kisan at 10:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 文明は太源の神 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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