2007年05月04日

字源が明かす日本に風習は失われた

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字源が明かす、にほんとは、?
二つという意味の日本という意味が文字に込められている。
日本語は世界でも、まれな、文字と音訓である。
私たちが習わなかったのは、明治暴動を起こして国をのっとった、海賊大室虎吉事明治天皇を指す。この人物が、周りのものと結託して、この古代からの日本の風習を消してしまった。

今では新しく取り入れた憲法で、すべての組み換えを行って、教育勅語なる、異生活の指導を命じたので、国民はこの憲法に従い
今日に至っている。
風習を伝えるすべもなくなり、この国土に住む人種は新しい現代ということば、をふるに利用して、宣伝していた。
ここに日本の風習はことばなき、ぬけがらの、習性に変わっているのです。ですから今の古代からの風習と現代、行っている、すべての、習わしは、違っています。
風習とは同じものを伝えていくことを注した言葉なので、変えてしまつたものは、元のようには、戻らないのです。
意味が違うという字源がそれを明かしています。
posted by kisan at 08:14| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
字源が何もかも、教えているように、伝えているのですね。
知らなかった。
日本語をもっと始めから、やり直さなくては、なりませんね。
今は確かに新しいものにすべてが、なって
いるので、それですべてが違うのですね。
人間の生き方さえ変わっていますからね。
日本語の意味も大切なのですね。
何処で教えてくれるのか?
それは作者の元を尋ねなければ、ならないですね。
聞いても判らないわけ、がこれで解決しました。
Posted by みたもん at 2007年05月04日 08:21
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