2007年05月10日

騙されていた明治後の文化

騙されていた明治後の文化?をあばく
文化が騙されていたなんて、耳寄りな話ではないか?
どこが、どう違うというのか?
について、
文化とは高い文明のことで、伝えるという語源。
文明とは明らかにという語源。
他に「うけつぐ」ともされる。
これは歴史となる。
皆相対(そうたい、相似)している。
これは神なし、では文化とはならない。
文化とは単なる神との営みの生き方である。

神と遮断した明治革命は神に対する挑戦であったことは確かである。ここには神とのいとなみが立たれていた。

確かに現代は、にせものが横行する時代になったのは、確か。
国民にたいするあつりょくは日ごとに増してきている。
ここで考えられる事は、
人間から野生動物の有り方に変わってきたのは、人間性が消えたから、となり、神とは無縁の長物になったと、いう事である。

posted by kisan at 12:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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