2007年11月16日

封建のすりかえ憲法

民主は主民のすりかえ反対語

すべてが、すりかえられている、状態では、本当の事等当然ありはしないという、事に行き着く。
民主主義の実態とは、すりかえの、制度のことなり、民が主となっている?
天が地になり地が天に改訳する事。
いくら憲法を以って、裁いても所詮、正当なものとは、言えません。
何故このような現象になるか、現代人には解けませんでした、学者でもこの謎が解けない?
のは何故なのか?
それは、代えられていた日本の封建制度のあり方が、人間には、正当であった、これはあるじ、
がしゅで、あるという、原語から読取れる。
明治以降はこの、封建(ほうけん)が反対の、民が主となる、憲法が人間の正当にあたる上とし
た考えに、基づく、憲法でもって洗脳されたのである。
ここに人間から閑人に、摺りかえられて、入れ替わった天皇いや民天制度を掏り取った後、自
分のものに、スリ変えていた制度がある。
意味不明であるが、極当たり前のように、すり替えた事さえ、反目できないように、組み立てを
更にすり替えて、たのが、歴史にもなかった、宮内庁なる憲法の中の、ものを引用して、人間対
策に、歯止めをかけていた。
それが、誰もわかる、天皇御陵の存在が、現在でも正当なものかは、誰にも宮内庁により封印
されていて、読取れない?
これと同じ現象で、比較すると、すり替えを見破ることが出来る。
現に桓武天皇御陵は明治のどさくさに、破壊されて、政府がその上にすりかわり、伏見に明治
天皇御陵となっています、ここにも、すり替えの実態が浮き出ています。
正当の歴史を、政府が組み替えていた実態は、天皇にまつわる歴史にも、すりかえて、組み立
てられた後を現在に残しています。例では神話も、すりかえが、行われていた。
これはすり替えの手口である、組み立てには手口が使われるから、この手口があると、すりかえ
の実態が浮かび上がる。日本語とは不思議なものがある。
どんなすり替えでも読取れる。

自由主義とは、どのようなものか知らねば、現代は見えない?
この自由の文字を改訳すれば、自とは文字ではおのれ、を主体としている、これは宇宙から見
れば、その中に位置しているのに、自分が主体だと、していることに、なる。
これは天地の始まりを、地天としているのと、同じ意味を持つことになり、反対のすり替え語と
いう事になる。
このように、日本語を用いると、ことばの中に、宿った宇宙観の正当性が出てくる。
外国語にはこれがなく、空間である語源というものがないので、人間には見えませんので改訳
はできないのです。これは民を主となした、キリスト信仰からきているので、人間キリストが神だ
と、すり替えた意味があるからです。
すでにこの文字からも判読できるように、地が天上よりも上とはならないのです。
信仰にも上下はあるのだが、キリスト信仰憲法では、是は通用していません。
日本人はしんぶつ、神仏と発音しますが、キリスト信仰や仏信仰では、これをすり替えて正当と
して取り扱いますから、正当性はこれには通用しないのです。
これがものの原点です。

民主主義の現代がこれで出てきたので、読取れましたか?反対用語が引用していては、正当
な、解釈は出来ないのです。
すりかえの実態は、この国のすべてに引用されていますから、この正当性は、見つける事が出来
ないのです。
どうしたら良いのか?
それには、自然の原理を見極めることに、始まります。
天は天上にある事、地は下にある事、封建は天上にある事、民主は地下に位置している事。
この、ように正しい正当な判断が大切である。
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